投稿日:2007-07-08 Sun
行ってきました。LEC東京リーガルマインド
講義の体験会。
ハガキが届いていたので、風邪ひいた後で、本調子じゃなかったんだけど、踏ん張って行ってきました。
会計学の生クラスということで、ちょっと楽しみにしていたのですが、予想以上にわかりやすい講義にビックリ!
僕が教室に通された時には、すでに10人程度の生徒さんたちが座っていました。
ほとんどが社会人といったメンバーで、講師の先生も比較的年配の方で終始、和やかムード。
テキストも、きれいにコピーされていました。
後から、Wセミナーのテキストと比べてみてわかったのですが、レックのは基本事項から順を追ってテキストに載せ、時間をとって講義をされている様子。
Wセミナーのテキストは1ページ目からいきなり試験レベル。
基本は、理解している通好み、もしくは、基本は自分でやって、テキストに入っていくという感じでした。
う〜ん、今更ながら、僕みたいな初心者にはレックのようなスタイルが合ってたかも・・・。
レックはテキストも基本書と、試験対策版の2冊に分かれてて、基本書には書き込みのスペースもたくさんあったので、とても使いやすかったです。
レックは職業訓練給付金の対応講座がなかったので、早々に候補から、はずしていたのですが、レックに対するイメージが変わりました。
投稿日:2007-07-01 Sun
僕が、休日に6時間Wセミナーで講義を受けている、さなかも季節は流れております。そう、世間は、バーゲンなんです〜!
ってことで、転職したばっかで、ボーナスもでてないサイズですが、世間の流れに乗らせていただきました。
向かった先は、お目当ての品があるヤマダ電機。
実は、その品「無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法」でも紹介されていたもの。
其の名も「ノイズキャンセリングヘッドフォン」
・・・知ってました?
そんなに、メジャーな商品じゃなくってすみません(^.^)
しかも、電気屋で買うもんにしてはチープな部類。
まぁ、ボーナスもらってないんだから仕方ないか(←けっこう自虐モード)
しかし、地味〜にブームらしく、
(各メーカーとりあえず、1個は作っとこかみたいな状況)
そこそこ選ぶ権利がありました。
実際に見てみると、ヘッドフォン自体に電池を入れる構造。
その電気で周囲の騒音と逆の位相信号を発生させて、ノイズをかなり打ち消すという仕組みらしい。
どれくらい効果があるのか?
視聴機などは置いてない・・・。
本当に大丈夫なのだろうか?
一抹の不安を覚えたものの、とりあえず一番コンパクトに見えたビクターの製品を購入。

帰りの電車で早速、試してみることに。
まぁ、それがビックリじゃぁ、あ〜りませんか(゜o゜)
休日の電車の中って、平日の通勤時間帯よりも、おしゃべりとかで結構うるさいのですが、それが全く気にならないの。
なんてったって、車内アナウンスが聞こえない。
走行中の音や、踏み切りの音位は想像してたんですが、意外に高性能なので、ビックリしました。
そんなこんなで、一駅乗り過ごしちゃいました。
↑僕が、ボーっとしてただけか(爆)
でも、ホントに近視で、駅の名前が書いてある看板が見えない人は辛いです(笑)
使ってみて、初めてわかるこの凄さです、ほんまに!
気になるのは、やっぱり大きさかな。
僕は、ヘッドフォンつけてても平気なんだけど、気になる人はイヤホンタイプもありました。
個人的には、その中間の耳かけタイプがベストだったんですけど、ぱっと見た目はなかったです。
それから、電車の乗り過ごしには、ご注意を(笑)
ちなみにサイズは通勤電車でこのCDを聞いてます。
投稿日:2007-06-24 Sun
今日から、ビデオブースで講義開始!申し込んだのは一応、東京の講師の講義を大阪の教室で受けるという、VTR教室クラスなんだけど、すでに1月から講義が始まっているので、まずは、一人引きこもって、ひたすらビデオを見ることで、一般クラスの進度に追いついていこうという作戦。
しかし、さすがに、広いですね。
専用の教室にパナソニックのテレビデオがズラーっと40台くらい?
あらかじめ、予約しておいた民法の講義から見ていくことに。
初めは、勢いよく着席したものの・・・。
ビデオ2本にわたる3時間の講義は、正直、長いっす。
しかも、それを2つも。
最後のほうは、完全に集中力が切れて、早く家に帰りたいよ状態でした。情けない(~o~)
ということで、「行列のできる法律相談所」見てます(爆)
投稿日:2007-06-17 Sun
法律を勉強するのは、まったくもって始めてではないのですが、大学在学中に宅建試験を受験してから、はや10年近く・・・。その間、まったくといっていいほど、法律からは遠のいていました。
始めの就職先は、民間の食品会社。もともと経営企画志望だったのですが、なぜか会員制宅配のカタログ作り。(結構楽しかったけど)
その後、28歳辺りから転職意欲がミョーに強まり、営業やら店長やら、いろんな会社を転々とし、今は、ついに典型的文系の僕がなんとSEに。
31歳、未経験・・・。
働いている場所は某大手IT企業なのですが、身分は派遣。
給料なんて良いはずがありません。
責任ないけど、出世もない!
なぜ、こんなことに。
人生の悪戯です。きっと(^。^)
そんな軌跡を経て、結局たどり着いた結論が、宅建資格を活かせる不動産鑑定士を目指すこと。
残業は3時間平均でありますが、幸い、土日祝はお休みです。
それを利用して、専門学校Wの通学生になることに決めました。
●Wに決めた理由
・現役鑑定士(先輩受験生)のゼミがあること
・スタッフの方の熱心な対応
・希望コースが教育訓練給付の対象だった
・宅建合格者割引30%
・エール出版社の合格体験記の評判
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